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zoom RSS 天理教本部の甘露台が倒壊した。

<<   作成日時 : 2017/07/31 20:28   >>

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 天理教関係者以外の方は意味不明な点が多々あると思います。いちいち説明していると埒が明かないのでスルーしてください。

 天理教本部7月26日夕勤め前、一青年によって甘露台が倒壊した。
 ・・・世界の終わりかぁ・・・まぁ何かが急に起きるわけではない。
 物理的・物性的には何の問題も起きない。
 今の甘露台は、木で作られた模型、天理教では『雛形甘露台』と呼ばれる。
 地場という場所も、天理教三大因縁の一つの場所・・・
 屋敷の因縁の場所 数学の座標のようなものだ。
 天理教のいう『親神様が鎮まっておられる所』ではない。
 人がそこに入って、模型が壊されただけだ。
 禁足地に足を踏み入れたので、病気になる・・・とか
 大災害が起きる・・・とか
 このこと自体でビビるような話ではない。

 この事件の天理教内の動揺は想像がつく。・・・既に『大ぶし』と言っている。
 天理教自体が本部による迷信(教えの曲解)で、自壊(じかい)の危機をむかえるのではなかろうか。
 偶像崇拝の基である、親神様が鎮まっておられる地場の『雛形甘露台』が人間により倒されたのだ。
 『雛形甘露台』が倒される事件は過去にもあった。
 しかし、今回は天理教を取り巻く環境が大きく異なっている。
 ・・・金がない。
 また、SNSの時代になり、情報が筒抜けとなっている。
 天理教の外に身を置いている私にも、かなりの正確さと不正確?さで時間を置かずに伝わってくる。
 (今、天理時報が届いた。既に時報より詳しく知ってしまっている)
 疑心暗鬼が教内を歩き回り、気が狂う人間が出るだろう。
 ・・・既に幹部は言うことがおかしいから、狂っている。
 天理教が自ら作り上げた、教内の『高山』と『谷底』
 『高山』は取り払われる。

 先に書いたように物理的・物性的には何の問題も起きない。
 ただ、屋敷は世界の鏡・・・世界の動きと連動している。
 さらに、様々なことが起きるでしょう。
 みなさん、わかる人は巻き込まれないように気をつけてください。

 それにしても、中島みゆきさん は凄い。
 予言的なタイミングである。
 この前のエッセイ 天理時報7月16日『すっぴん』
 後半は こんな風に見ることもできる。

 友・・・事情教会
 教育屋は・・・○統領
 大先生は・・・中山正善 ○真柱
 石・・・甘露台
 月・・・神

 「私」 により残り物(の福・金?)さえ持ち去られてしまった。
 〜〜ぁぁあ、言わんこちゃない。

 物凄い底意地である。

 エッセイ イメージ 前半 後半

 ⇒ 天理時報 に 中島みゆき の エッセイ?
 ⇒ バチが当たった! ひな形甘露台倒壊について天理教の見解
 ⇒ 甘露台の小石
 ⇒ 祟(たたり)じゃぁ〜〜っ! お△△の祟じゃぁ〜〜っ! 
 ⇒ 天理教本部の「ひな形甘露台」が倒されてから一か月
 ⇒ 天理教本部の「ひな形甘露台」が倒されてから二か月
 ⇒ ひな形甘露台 の献金がこんなところまで。

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