サウジアラビア と 瀬織津姫(比賣)

サウジアラビア、2018年11月30日 メディナ州では、致命的な洪水が発生しています。


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 祓へ給ひ清め給ふ事を 高山の末 短山の末より 佐久那太理に落ち多岐つ 速川の瀬に坐す瀬織津比賣と言ふ神 大海原に持ち出でなむ

 はらへたまひきよめたまふことを たかやまのすゑ ひきやまのすゑより さくなだりにおちたぎつ はやかわのせにますせおりつひめといふかみ おほうなばらにもちいでなむ 

 こうして祓い清められた全ての罪は、高い山・低い山の頂から勢いよく流れ落ちて渓流となっている急流にいらっしゃる瀬織津比売と呼ばれる女神が大海原に持ち去ってくださるだろう。

 どうして、サウジアラビアが瀬織津姫により濁流(さくなだりにおちたぎつ)で祓い清められないといけないのか。
 イスラム教をかじってみると、クルアーンの中に救いようのない記述を見ます。
 芹沢光治良は著書にイスラム教についての次のような文章を残しています。

 ⇒ マホメット教は、親神の教えではないのだ 芹沢光治良

 サウジアラビアにはイスラム教最大の聖地メッカがあります。

 親神としては、あの砂漠を祓い清めたいのでしょうか。

 それにしても滝沢泰平(天下泰平)氏の瀬織津姫・・・・・どう考えても狂ってますね。happyちゃん 旺季志ずか先生も

 ⇒ 滝沢泰平 氏 今更 テラヘルツ ですか? インチキ商売は止めましょう。

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