アマゾンが大火災・・・フェイク ニュース その後 目的は?

・・・何となくメディアのアマゾン大火災・・・鎮火してしまいそうだ。
 それもそうだ、著名人のあげた、火災の写真にクレームがついて燃え上がれなかったからだ。
 
 産経新聞・ニューズウィーク・・・ みんな嘘だ。
 
 未だにこんなことを言っている人がいる。

 スティング、アマゾンの森林火災について声明を発表・・・おめでたい。
 
 ちなみに現在の地球は
 ボルネオとスマトラでジャングルが燃えている。・・・大火災だ。
 EOSDIS Worldview
ボルネオスマトラ20190911.png
 ひまわり8号リアルタイムWeb
ボルネオスマトラ20190911ひまわり.png
 方やアマゾンは・・・ジャングルは燃えていない。
 アマゾン20190910.png
 ならば、ボルネオとスマトラに対してアマゾンのようにキャンペーンは組まれないのか?
 インドネシアにマクロンは金融支援をしないのか?
 
 EOSDIS Worldviewで地球を見ていると、いつもどこかで火事が起きている。
 それは普通は見過ごされている。
 
 今回のアマゾンはなぜ騒ぎになったのだろう。
 ニュースの出所を調べてゆくと面白いことが分かる。
 ユダヤ系のメディアが必ず存在する。ハリウッドもだ。
 それは、時間があれば、ネットの検索機能を使ってあなたも調べることができる。
 
 目的は?
 トランプ大統領の失脚・・・
 騒ぎになるタイミングが選ばれている。・・・G7・国連の気候変動会議・・・非常識な大統領。
 あなたはトランプ大統領に対してどんなイメージを持っているだろうか。
 パワハラ・セクハラ・裸の王様・独断専行で専横な困った大統領・・・・・
 ・・・本当にそうだろうか?
 メディアにあなたは洗脳されているのでは?
 
 私も最初は困った人物がアメリカ大統領になったものだと思っていた。
 見方が変わったのは、
 6月22日 イラン攻撃を承認しておきながら、10分前に撤回した。
 今までの大統領なら、こんなことはしない。
 
 ブッシュよりまともな人間に思えてきた。
 オバマのように飼い慣らすことができないようだ。

 今日、ボルトン大統領補佐官の更迭のニュースが流れた。
 ボルトンを調べてみれば更迭は当然なことで、なんでこんな人物が重要なポストにいたのかと思ってしまう。日本人のあなたなら特にそう思うかもしれない。

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