令和元年が終わろうとしている。

 令和元年が終わろうとしている。
 来年はどんな年になるのか?
 今年は、様々な嘘が表に出て来たような気がする。
 私にとっては、大東亜戦争の受け取り方が大きく変わった年だった。
 個人としては、神が明治維新から世界を変えようと思い働かれていたのを、日本陸軍が台無しにしたと考えていた。
 ところが、そうではなく、国際金融資本が江戸時代末期から日本に入り込み、敗戦に導き、現在も日本を食い物にして、更に中共までもが日本を属国にしようと画策していることがわかった。
 真珠湾攻撃成功のお祭り騒ぎが、全くの茶番だとは・・・。
 あらゆる所に『とうじん』が潜んでいる。
 ・・・・・ポイントは嘘
 私達の回りはほとんど嘘で形作られてきた。特に東京裁判に続く日本の政治
 新聞も嘘、テレビもラジオも嘘、歴史も教育も・・・国会も
 産経新聞の風刺画
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 インターネットの普及で私のようなド田舎の個人でも大学のデジタル資料やNASAのデータなど様々なものが入手できるようになって判断材料に使えるようになった。
 天理教の嘘もそうだ、八島教学の嘘もそう
 
 先日書いた並木良和も、2020年アセンション嘘がバレルことになる。
 
 来年は、更に嘘が表に出てきて、どうしようもない大混乱が起きるような気がする。
 更に、天変地異が追い打ちをかける。
 なぜなら、人間の集団意識と天変地異は連動しているからだ。
 
 happyちゃん 心屋 子宮委員長・・・・・風前の灯火
 
 私は、勘違いはあっても、嘘はつかないので心配はしてないが、来年は嘘つき達が掃除されてしまう年ではなかろうか。
 桑原桑原である。
 
 『とめふで』の世界が表にでてきた。

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