『武漢ウイルス(新型コロナ)』後の混乱 皆さん煽動に気をつけて。

 世界は『武漢ウイルス(新型コロナ)』禍の混乱から抜け出せないでいるが、それを利用し覇権を握ろうとするリベラル・左派勢力が世界を更なる混乱に導こうとしている。
 リベラル・左派勢力・・・今まで私が述べてきた『とうじん(唐人)』である。
 今、アメリカが内戦状態に陥(おちい)りつつある。
 ことの発端は「米黒人男性拘束死事件」人種差別問題だけれど、今の騒動は『武漢ウイルス(新型コロナ)』対策により発生した大量の失業者や収入を絶たれた下層の人々の不満にそれが火を付け爆発した形だ・・・とのことになっている。
 しかし、それは仕組まれたもので、トランプ大統領の政策が気に入らない、グローバリスト・ユダヤ資本・民主党・中共などとテロ組織が共謀して民衆の不安と不満を利用し暴動を起こしている。
 
 ・・・このように書くと、陰謀論者と言われそうだが、調べると色々なことがわかる、例えばアメリカで暴動が起きている地域と州知事の政党を見てみよう。
 何となく同じ分布となっている。
 

 民主党系(反トランプ大統領)の首長がいる州では、経済活動を『武漢ウイルス(新型コロナ)』のせいにして極端に抑え込んでいる。当然人々は経済的に困窮し不満と不安を抱くようになる。そこに活動家が潜入し、何も知らない貧しい民衆を焚きつける。
 
 ・・・まあ勘繰りはこのくらいにしよう。
 これは歴史的に繰り返されてきた古典的なパターンである。
 実は興味深い事件を『毎日新聞』が報道した。
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 アメリカと同じことを日本で企てている者どもがいる。 
 もちろん毎日新聞もぐるである。
 しかし、現在はSNSが発達し、彼らの実体がすぐに曝(あば)かれるようになった。
 こんな情報も
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 皆さんも煽動されないように注意しましょう。